次世代チャットアプリ

「幸せなお金持ちで安心して暮らせる世界を創造する」を
コンセプトにしているCBカレッジのケンです。

次世代チャットアプリの情報がきました。

まだ、日本では知られていない情報です。

次世代チャットアプリ情報

今からお伝えする情報はまだ日本ではあまり知られていない情報になります。

なぜなら、海外だけで広がっている次世代チャットアプリだからです。

チャットアプリと言われたらどんなイメージがありますか?

日本ではほとんどの方が知っている「LINE」ですね。

しかし、LINEでは色々と問題や誤解が広がっているのが現状でしょう。

もしかしたら、あなたも友だちから、LINE側に情報が漏れているよ・・・

と聞いたかもしれません。

そこについても追及していきますので最後までご覧ください。

本当に「真剣に聞いて判断」してください。

なぜなら、LINEができて7年間以上になりますが、
安定した権利収入を得ている方がいるからです。

LINEで権利収入とは?

最初にこちらについてお話しいたします。

携帯電話で例えます。

携帯電話お持ちだと思いますが、
docomoが携帯電話を世に広げるときに「代理店」を募っています。
その権利金が約600万円ぐらいだったようです。

そして、携帯電話利用者が広がって、代理店の方は毎月安定的に
利用金額の一部が「権利収入」として入ってきました。

代理店の方はまだ、携帯電話を知っていない、又は利用したい方を
最初に「探す」活動をすることが必要になります。

その結果、利用者が安定的になれば権利収入になります。

所ジョージさんや、叶姉妹などが有名ですね。

なんと、その額数千万円~数億円が安定的に入ってきたようです。

最初に情報を聞けるのも、参加を決意するのも大切ですね。

その決断で人生が大きく変わるのですから・・・

その「携帯電話の権利収入」の例からお分かりのように、
LINEでも代理店募集があり、現状どうなっているのか、
そこについてもお伝えします。

LINEの代理店費用は?

携帯電話の代理店費用は600万円ぐらいでしたが、LINEの代理店費用は、
約300万円とお聞きしました。

つまり、携帯電話代理店費用の半額で参加できたのですね。

もちろん、一般の方はなかなか今から広がる可能性がある
LINE代理店の話さえも聞けないと思います。

そして、たまたまLINE代理店の話を聞いた方で
300万円の代理店費用をお支払いした方はどうなっているでしょうか?

お聞きした話では、毎月安定的に数百万円~数千万円が入っているようです。

LINEの売上が上がれば上がるほど権利収入も上がっているのです。

なぜ、無料のLINEを使ってそれだけの収入がいただけるのでしょうか?

それをお伝えする前にLINEの売上情報を見てみましょう。

LINE売上&営業利益

LINEの1~9月期、売上高17.4%増 広告事業が好調。

LINEの広告事業が好調のようです。
国内の安定したユーザー基盤と、ターゲットの属性に応じた広告を配信できるプラットフォーム「LINE Ads Platform」を生かし、売上高の増加に大きく貢献しました。

10月25日発表した2017年1~9月期の連結決算は、売上高が前年同期比17.4%増の1212億3300万円、営業利益が33.8%増の244億7900万円です。

広告事業の売上高は39.7%増の544億7500万円と大きく伸びています。
LINE公式アカウントによるメッセンジャー型広告に加え、MAU(月間アクティブユーザー数)が6000万人と堅調なニュース配信サービス「LINE NEWS」向けのパフォーマンス型広告が大きく伸びてます。

コミュニケーション・コンテンツ事業の売上高は3.8%増の667億5800万円。
コミュニケーションアプリ「LINE」の「クリエイターズ着せ替え」が堅調に推移したほか、「クリエイターズスタンプ」の審査期間を短縮して商材を充実させたことなどが収益増に寄与しようです。

純利益は2.2倍の120億7400万円。
前年同期に計上した、海外で展開していたラジオ型音楽配信サービス「MixRadio」の事業撤退に伴う損益が大幅に縮小したことが純利益増につながった。

このように、LINEの売上を見てお分かりのように、利用者が多ければ、
LINEの中のコンテンツにお金を使うので、その一部が代理店に還元されているのです。

現在LINEユーザーは約2億人ぐらいと言われています。

LINE売上低迷?誤解が広がり炎上騒ぎ

最初の話に戻りますが、友達や知り合いに「LINE気を付けてね」と
言われたかもしれないです。

まだの方はこれを機会に知識の一つとして入れておくとよいでしょう。

「LINEがトークルームの情報を収集している」とSNSで拡散し、
話題になっています。友達とのトークの内容を収集していたら大変なことですが、
実際には、そのようなことはありません。
「トークルーム情報」とは何かを解説します。

※トークルーム情報の中をよく読みましょう!

トーク内容そのものでなく、使用スタンプなどを収集する

SNSで「LINEはトークルームの情報を収集している」という情報が拡散しています。TwitterやFacebookで目にして、驚いた人も多いのではないでしょうか。

実際には「友達とのトーク内容を収集している」ということはありませんが、設定項目のわかりにくさもあって、誤解が拡散してしまっている状態です。本当はどのようになっているのか、なぜ誤解が生じたのかを追求しましょう。

LINEでは、2018年1月より「サービス向上のため」として、トークルームの利用情報の一部を実際に取得しています。
友だちとのトークルームの場合、取得するのはトークの内容そのものではなく、使用したスタンプや絵文字、写真へのフィルターの種類など、サービスの利用状況に関するデータです。トークの相手や日時、既読情報などの、トークそのものではないものの、かなり細かい利用状況も取得しています。

このような実態なのに[トークルーム情報]という名前で情報提供のオン/オフの設定ボタンを提供しているため、よく調べないと「トーク内容のこと!?」という誤解が生じる事態になっています。

▼LINE公式ブログの記事
サービス向上のための情報利用に関するご案内 : LINE公式ブログ

しかし、本当に秘密の情報のやり取りをしているのに、ちょっと心配という方は、
こちらを参考にしてください。

トークルーム情報の設定を変更・確認するには

トークルームの情報を提供しないようにしたい」という場合、または自分の設定を確認したい場合は、[設定]画面から以下の手順のように操作します。
以下の画面はAndroid版ですが、iPhone版でも同様に操作できます。

[設定]画面で[プライバシー管理]をタップします。

[情報の提供]をタップします。

[トークルーム情報]をオフにする

[トークルーム情報]をタップしてチェックマークをはずします。iPhone版ではオフにします。

国税庁から2年分のLINEデータを開示させられた・・・

他の方から聞いた話ですが、税金をお支払いしていなくて、数年後に約2年分のLINEやり取りデータを国税庁の方が持ってきて、言い訳ができない状態にさせられたと聞きました。

このように、LINEは中央集権なので、あなたのチャットや電話内容などをデータとして持っています。

それがどんどん悪用されたり、不安要素に繋がっているのでLINEは怖い・・・

という形で広がっています。

そこで登場するのが次世代チャットアプリです。

次世代チャットアプリ「Yippi」イッピーとは?

最初にこちらの10分近くの映像をご覧ください。

Yippi TOGA CAPITAL紹介【9:51】

※真中をクリックしますと映像が流れます。

会社概要から、TOGAが何をやりたいのか、
また何をやってきたのかがわかります。
もうすでにあるところに株上場していて、2019年にナスダックに上場予定とは、
凄いと思いませんか?
後残りの株は限られているようですので、どのように手に入れるのかご確認ください。

続いてこちらの映像をご覧ください。

Yippi&TOGAイベント風景【9:50】

※真中をクリックしますと映像が流れます。

2015年から色々な国で行われてきたイベントをまとめています。

2018年最後には「日本でイベント」をしたいですね!

それには多くの「日本代理店」が必要になりますので、
今回いち早くこの情報を知ったのですから先に代理店になって、
一緒に広げて行けますと幸いです。

それで、代理店になって何を広げるのか…

こちらになります。

Yippi Japan PV【2:26】

※真中をクリックしますと映像が流れます。

かわいいキャラクターの「Yippi]の次世代チャットアプリです!

すでに、全世界で1億人の利用者がいて、日本上陸は2018年夏ごろです。

本当は日本ではなく、他の国をメインに展開する予定でしたが、
ある女性の方が、たまたまこの情報をマレーシア人の方から聞いて、
マカオまで行って社長とお会いして、日本で広げることになったのです。

現在は英語でしかできないのですが、そのお方のお蔭で「日本語化」が
決定して、これがLINEみたいに日本語でやり取りできるとなると、
一気に広がると思いませんか?

YippiとTOGAの全体像を図解で説明!

映像だけではわからない!という方のために図解でご説明します。

今回は「ビジネスをする代理店」の方限定になりますが、ビジネスはしたくないけど、YippiとTOGAを応援したいという方もご参加できます。

なぜなら、すでに上場している株が手に入るからです。
そして、2019年10月予定にナスダックに上場予定となっているからです。
その株だけもっていたら、後は上場後にどれくらい株が上がるのか待つだけでいいのです。

しかし、株は法律面で販売することはできません。

ではどうやって手に入れるのかというと、今回代理店に参加した方で、
Yippiを広げるときに得られる報酬と株を交換できるのです。

ですから、まだ日本でほとんど知られていない今、株が欲しいがために
代理店に参加してポイントをたくさん貰う方が多いのです。

なんと、21,000ドル(約250万円)ぐらいで代理店になる方もいます。
※LINEの代理店よりも安いです

それで、株価にもよりますが、約5万株得られたようです。
その5万株がナスダックに上場した時にはいくらの価格になるのか?

それでは、LINEみたいに今回の代理店は数百万円かかるのかというと、
そんなことはありません。

しかも、毎月の維持費用も必要ありません。

では、ここから図解を見ながらご説明していきます。

ユニークなスーパーアプリのYippi(イッピー)です。

すでに色々な機能が実装されて1億人のユーザーが利用しています。

このチャットアプリを世界に広げていくのが代理店の役割です。

TOGAはOTCマーケットに上場しています。

OTC取引は、「店頭取引」とも呼ばれ、取引所取引と異なり、売手と買手が相対で取引を行うものをいいます。これは、証券会社や銀行などの金融機関等の店頭カウンター(counter)越し(over)に取引を行うことに由来し、具体的には、非上場株式の取引、公社債の取引、オーダーメイドのデリバティブ取引、外国為替証拠金取引CFD取引などの相対売買で使われる用語となっています。また、相対売買とは、国語辞書では「売り手と買い手が仲介者を入れず、双方の合意によって、価格や数量、決済方法などを決めて取引し、売買契約を締結する方法」のことをいいます。


https://www.otcmarkets.com/stock/TOGL/overview
株式コードは:TOGA


TOGAのビジョンとミッションは
ビックデータ情報でプラットフォームを作り5億人のユーザーを達成し、
そして2019年終わりごろにナスダックに上場予定です。
関わる方全員をハッピーにすることです。

他社のメッセージアプリの比較

他社との比較ですが圧倒的に「Yippi」の機能が優れているのがわかります。

もちろん、他社も追加実装しているものもあると思いますが、
これからも色々とYippiも実装していきますし、何と言っても現段階で実用可能です。

まだ、他の方(とくに日本)はYippiのことをご存じないです。
もちろん、英語ということもありますが、これが日本語化になればどうなるのか、
イメージして頂けますと幸いです。

Yippiのアプリの機能や実用内容

画像のようにコミュニケーションやプライバシーはもちろん、
色々な機能が実装されています。
LINEが口コミで広がったように、これが日本語化になれば自然と広がるのが
イメージできると思います。

Yippiの日常よく使うコンテンツ

中国で人気のウィチャットは10億人のユーザーがいます。
Yippiは全世界のユーザーを目指して、その方たちが色々と日常的に利用します。
その中に電子マネーや報酬プログラムがYippiには導入されているので、
代理店の方には「権利収入」として報酬が入り続ける仕組みがあるのです。

TOGAの経済連鎖で人生を豊かに

TOGAチャットで人生を豊かにする仕組みがあります。
複数のプラットフォームでビジネスと生活をサポートします。
TOGA内でマネーやポイントを利用することで大きな利益になります。
それは、ユーザーの増殖と今後のコンテンツに比例して大きくなります。
自宅にいて、Yippiアプリだけで生活が可能になります。

世界初の利益分配で安定した収入を得る

株主、エージェント(代理店)およびユーザーになることができる、
プラットフォームです。
また、ほとんど日本では知られていない今のタイミングでエージェントになれます。
今のうちにユーザーを確保することで、大きな権利収入が得られます。

上場後の色々なIT企業の利益分配

ALIBABA       https://www.alibaba.co.jp/
TENCENT     https://www.tencent.com/zh-cn/index.html
BAIDU           https://www.baidu.jp/
SNAPCHAT   https://www.snapchat.com/l/ja-jp/

例えば上場前に10000ドル(約120万円)で株を得ていたら・・・
YIPPI  は今から株を得ることができます。
ナスダックに上場したらいったいいくらの価値になるでしょうか?

Yippiの入手方法は2種類あります!

1つ目は、TOGAチャットエージェント(代理店)として参加する方法。
2つ目は、一般ユーザーとして無料でYippiをダウンロードして参加する。

※2つ目の一般ユーザーとして参加の場合は、日本語化になってからが良いと思います。
2018年夏ごろに日本語化ができる予定ですので、その時にダウンロードして
ご利用いただけますと幸いです。

Yippiを広げるTOGAチャットを広げる仲間!

もちろん代理店にならない、株もいらないという方は一般ユーザーとして、
ご利用ください。
そうすることで、LINEが2億人以上になったように、現在の1億人から
一気に5億人になることは時間の問題でしょう。

無料ユーザーから代理店になるのにはちょっとめんどくさいので、
最初に代理店に興味がない場合は日本語化になってからのご利用がお勧めします。

まだ、日本語になっていない今だからビジネスチャンスです!

次からはYippiやTOGAチャット権利収入についてお伝えします。

YippiやTOGAチャット権利収入が得られる代理店

LINEの代理店は約300万円ぐらいだとお伝えしました。
今回のTOGAの代理店費用はいくらでしょうか?
また、代理店になるからには、YippiやTOGAシステムを広げる必要があります。
もちろん、お金だけお支払いして、ポイントと株を交換して後は何もしないという、
選択肢もありますが、基本代理店は下記のように事業者として意識してください。
※携帯電話事業で例を出しています。

すでに、世界ではYippiやTOGAシステムは広がって、ほとんど完成されています。
まだ、日本には上陸していないので、日本語化ができていませんが、
夏ごろに日本語化になります。
それまでに、代理店の方は広げるほうが後々の権利収入が得られやすいということが、図をみてお分かりになると思います。
しかし、今回の代理店は自分がYippiを使って、周りに伝えるだけで良いのです。
店舗や営業する必要はなく、本当に伝えるだけでLINEが広がったように
広がると思いますので、代理店の方は口コミを意識して活動してください。

TCAエージェント(代理店)プラン

ここから本格的にビジネスのお話になります。

気になる代理店価格ですが、一番安いので、100ドル(12000円)で
エージェント(代理店)になることができます。

代理店にはランクがあり、それによってボーナス還元が変わってきます。
それでは、順を追ってみていきましょう。
100ドル
300ドル
1,000ドル
3,000ドル
10,000ドル
30,000ドル
100,000ドル

ペアボーナス
4%
5%
6%
7%
8%
9%
10%

ポイントの使用で色々展開できます

図の通り色々できます。

 

TCAエージェント(代理店)報酬イメージ

図のように直接スポンサー紹介料は50%得られます。
後は2系列のバイナリーボーナスは4%~10%得られます。

 

ペアボーナスやリーダーシップボーナス

このように頑張る方には多くのボーナスが得られます。

(Yippi申込み)はとっても簡単!

【Yippi申込みフォーム】
https://ws.formzu.net/fgen/S95079775/

 

 

詳しくは会員サイトにもまとめています。

会員サイトとLINE@サポートも用意していますので、
こちらから登録してサイトでは公開できない内容を
ここでお伝えしています。
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